水際を走るティラたんと3チワワのクールダウン【復活のティラたんの祝誕生日◆その32】

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湖畔の砂浜をまだまだ楽しむティラたんと、そのそばをリードつきで歩くシュシュ。でも、松ぼっくりにも水際にもまったく興味なし。チェルとエピはエアバギーに乗ったまま。

ところが、時間とともに気温が上がって行き、辺りはジワジワと蒸暑く。水浴び状態で遊んでいるティラたんはともかく、3チワワにはキケンと感じたチロクマ。

そこで、シュシュをバギーにもどすと、チェルとエピといっしょに、持参したペットボトルの水をそれぞれ頭にビシャビシャかけて、応急クールダウン。ほっとして見ると、毛がぬれて小さく見えたのは、チェルだけでした。